天然ビール酵母

適当にいきますか

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

shooting star

明日はテスト。しかも難しい物理の。
ゲーセン行って来た\(^o^)/
帰ったら寝て起きたら午後11時
これは俺終わったな笑
スポンサーサイト

眠い

今日は午前中で学校終わり。
テストだからね。
で、午後5時までゲーム。
勉強してないね。
もうだめだね。

少女趣味

おそろいのセーターを着た老夫婦が乗ってきた。

電車の中でうとうとしてると
おそろいのセーターを着た老夫婦が乗ってきた。
二人とも髪の毛は真っ白。夫の方はひげも真っ白。
ベレー帽のような帽子。今どき被ってる人いないよそんな帽子。
そんな帽子を被った翁(おきな:じいさん)。そんな翁が空いてる車内の
空いてるシートに腰かけた。
もちろん、隣には妻の座るための空きは十分にあるシート。
何を思ったかその向かいに腰かける婆(ばば:ばあさん)。

暖かい日差しがさしていた。

「なんでそっち座んねん?」
笑う翁。問いかけながらも婆の隣に座る。

二人の深い愛情と絆を感じた。
暖かかった。

べんきょー?

してるわけねー笑

ほむら

真剣にテスト勉強しなければならないから頑張ってPC封印します。

セイグリッドブリンガー

今日はとても良い日だった。
友達が競馬で少し儲かったから晩飯おごってくれたし
ゲーセンのなんか景品とる奴でキーホルダーとった。
つかあれやばいね。
とれるまでやっちゃうね。
怖いね。
インカム(筐体の中に入れられたお金)すごい稼ぐっしょあれ。
格ゲーとか俺100円~500円しか使わないけど
今日のは普通に1000円も使った。やばい。
UFOキャッチャーとかそれ系はやっちゃうと駄目だね。
とれるまでやる。悪魔の機械。

エンジェルウィング

卒業式行って来た。
俺座ってるだけ。行った意味ねー。
つまんねー。帰りに古本市場行った。
DSもWiiも売ってなかった。

ミスティチェイン

明日卒業式。
俺卒業しねーのになんで出るの。
在宅してたいなあ。

グランディバイド

花粉症になった。
毎年秋と春になると花粉症になる。
なんか目すっげえかゆいし眠い。
鼻水がすげー出る。
なんとかしてくれよ。

中学2年くらいまではなんともなかったんだけどな。
一旦発症すると毎年なんだよな。
いやだいやだ

弾幕はブレイン

晩飯焼肉食いに行った。
うめー。

しかも一人3000円くらいで高くはない。
むちゃくちゃ安いってわけでもないけどね。

まーでも味はとても良いから安いといえば安いのかもしれない。
そういう店が家の近くにあるから俺は幸せだなあ。
もっと言うと自分の金で食わなくていいから幸せだなあ。

肉っていいよね。

不発弾

俺んちの近くに不発弾埋まってた笑
なんか処理するから今度の日曜日周辺住民非難らしいよ。

で、そんとき火事場泥棒とか発生するんじゃねーかなあ。
だって周辺住民全員いないんだよ。空き巣し放題じゃん。

きのううみ、きょうかまぼこ

晩飯はカレーでした。

明日テスト

バーロー勉強してねーよ

みみ

そういや今日予餞会とかいうの行ってきた。
けっこ寝てた。

疲れた

なんか昨日疲れて寝た。
今日も疲れた。学校しんどい。

ピッツァの歌

今日の晩飯はピッツァとコークだった。
太るよ!

DS

DSたけー。
定価1万6千円のくせに
amazonで2万もする。かえねー。
世界樹の迷宮やりたいんだけどなあ。

365日で出来る世界征服

今日三宮のゲーセンで対人戦やりまくったけど全然勝てなかった。

俺は泣いた。

DJ HOJI

今日ひーばーちゃんの法事だった。
13回忌だそうで。んでなんか親戚一同集まるのね。
で、朝の10時に集合なんだけど、俺起きたの9時。
9時半の電車に乗る予定だったんだけど親父が起きたのが9時25分。
一本電車遅らす覚悟で親父は必死に着替えたりしてた。
んでダッシュで駅まで行ったんだけど
親父が改札に1000円札突っ込もうとしてんの。
何ボケてんだ、と思った。すぐに気づいて切符買いに行ったけど。
しかも財布忘れてきたらしい。何やってんだ。
んで結局遅れてついたけどまー適当にぼーさんの話聞いて終了。
その後親戚一同で飯食いに行った。
中華だったんだけど無茶苦茶量多くてなきそうになった。
いや泣いたけど。
んで飯終わったら解散。俺はいとこの友達と三宮に行く。
途中別の友達と会う。競馬しにいくらしい。
「勝ったら奢ってな!」って言ってわかれたんだけど
その後「奢ってやるよ」ってメールきた。
100円の馬券買って6万当たったらしい。
で、ひゃっほう、ラッキーだぜ。って思ってたらまた電話。
「俺の賭けた馬反則で負けになった…。」

そりゃないぜ。

真っ赤な薔薇

 バタコは困惑していた。
ジャムとの関係、それが最大の、いわば問題だ。
この国では"家族"という概念がなく、気の合う者同士で住んでいる。
そしてバタコも例外でなく生まれた家ではない、パン工場で住んでいた。
優しいおじさん、ジャム。
本名をクラドベリ・ジャムと言ったが
「パン工場のジャムおじさん」として定着していて今では誰もその名を呼ばない。
そんな優しいおじさんと、働き甲斐のある職場。
彼女はパンを焼く楽しさ。売る楽しさが何よりも好きだった。
「ごちそうさま、美味しかったよ」その一言が聞ければ幸せだった。

 しかし、ある一点において、バタコは悩んでいた。
ジャムは酒癖が非常に悪かったのだ。
酒を飲むとまるで人が変わったように横暴になる。
普段ジャムは酒を飲まないが、悩み事や困ったこと、
ストレスが溜まると酒を飲んだ。その度にバタコは殴られた。
翌朝彼女の腫れた顔やアザの刻まれた肌を見つけるとジャムは
自分のしたことを思い出し、時には土下座までして謝った。

―お酒さえ飲まなければ本当に良い人なのに…。

 ある夜、パン工場でジャムは酒を飲んでいた。
昼間にカバオという少年がやってきて売り物のパンを盗み食いした挙句
小麦粉に小便をひっかけて逃げ帰ったのだ。
「あのイタズラ小僧…次に見つけたら殺してくれる…。」
一人酒を飲み、誰にともなく恨み言を発するジャム。
バタコはいつものように殴られてはかなわないと寝室に逃げた。
「くそ…どいつもこいつも私を馬鹿にしおって…。」
酒を飲んでいなければこのような口は絶対にきかないだろう。
「ん…ツマミがなくなったか…バタコ!おいバタコ!いるんだろう!」
バタコは寝室に逃げた後、ベッドに横になっているうちに寝てしまっていた。
そんなことお構いなしに酌をさせようとしているジャム。
返事がないことに腹を立て、空の酒瓶を持ってバタコの寝室へと入った。
「返事くらいせんか馬鹿者!」
そう叫んだかと思うと酒瓶をバタコの頭にたたきつけた。
酒瓶は砕け散り、大きな声に起きたバタコだったが気絶した。
「くそ、くたばりおったか…何もかも面白くない…。」
そうこぼして、頭から尋常ではない量の血を流すバタコを置いてジャムは酒の続きを飲み始めた。

 翌朝、酒の抜けたジャムはなかなか起きてこないバタコを心配して
バタコの寝室へと入った。そして血まみれのバタコを見つけ、病院へ送った。
ジャムはいつものように土下座をして謝った。
「本当にごめんよ…私は本当に駄目な男だ…。」
「いいんですよ。こうして私は生きてますから。」
酒の抜けたジャムに何を言っても仕方がない。
既に謝っているのだから責めても仕方がない。
バタコはもうわかっていた。これは何度めかのジャムの謝罪だからだ。

しかし、今回は怪我の規模が大きすぎた。

怪我が治り、病院を出て、しばらく経ったある夜。 
冷たい雨が降る夜、バタコはパン工場を出た。
「私はこのままじゃいずれ死んでしまうわ…。」
とはいえ、当然屋根の保障はされていなかった。
彼女は宿をとるほどのお金を持っていなかったし、
ずっとパン工場で暮らしていたから頼れる知り合いもいなかった。
路地裏の、雨の当たらない場所で夜が明けるのを待った。
「明日になったらどこか、雇ってくれるところを探そう…。」
バタコは凍えながら眠った。

 翌日、バタコは働けるような場所を探して町を彷徨った。
しかし、急な話でどこの誰ともわからない者を雇う者はいなかった。
途方に暮れ、噴水のある公園のベンチで黄昏にバタコはため息をついた。
「こんにちは、お嬢さん。
 そんなうかない顔をして、何ごとかお悩みかな?」
一人の青年が彼女の前にしゃがんで、彼女の顔を覗き込んで言った。
「お嬢さん、というのは些(いささ)か不躾(ぶしつけ)かな。
 失礼だが名前をお聞かせ願えないだろうか?」
「私はバタコ、あなたは…?」
「バタコ…良い名前だ。私は…そうだな、バタオ、とでも呼んでいただこう」
「バッ…ふざけないでください!」
「おやおや、怒った顔も素敵だよ。
 そんな素敵な君にプレゼントだ。」
そう言ってバタオと名乗る青年は手のひらを上に向け、彼女の前に出した。
「何も無いじゃないですか…。からかってるんですか?」
「アン…ドゥ…トロワ」
バタオの手から突然花束が飛び出した。バタコは驚いて目を丸くする。
「君の心にも花を咲かせたい。君の、話し相手になりたい。」

 バタコはそれまでの経緯を話し、行き先がないことを告げた。
バタオはそれなら、と彼の家へ連れて行き、ベッドを用意した。
翌日彼は知り合いに頼んでバタコに紡績(ぼうせき)の仕事を紹介してもらった。
こうして彼らは知り合い、共に住み、2ヶ月が過ぎた。
次第にバタコは彼に深い恋心を抱いていった。
彼女は彼のことをもっと知りたくなった。
思えばバタオの本名も、何の仕事をしているのかも、年齢さえも知らない。
ある日の夕食時、バタコは彼に聞いてみた。
「ねぇ、あなたはどんな仕事をしているの?」
「会った時に言わなかったかな?君の心に花を咲かせることさ。」
そういったようにごまかされてしまった。
バタコは、自分で調べようと思った。
いつものように朝、仕事へと向かうふりをして二人の家の前をこっそりと見張る。
バタオが彼女に遅れて出て行った後、家の中に戻った。
そしてバタコはバタオの部屋に入り、何かてがかりはないかと調べた。
彼の机の引き出しを開けるとそこには44口径のリヴォルバー
「どうやら見てしまったようだね。」
バタコは心臓が止まるかと思うほど驚いて振り返った。
そこにはバタオが立っていた。
「君が家の前でこそこそと隠れていたから怪しいと思ったんだ。」
「答えて!あなたは何者なの!?」
バタオはやれやれ、といったような顔でポケットに手を入れると
何か筒状のものを取り出した。
何も言わず、窓を開け、その筒状のものを空へ向ける。
パン、と大きな音がして空に煙が上がる。
「何をしたの…?」
「バタコ、君に聞いてもらいたいことがある。」
「答えてよ!」
「私は、隣国のスパイだ。」
「…ッ!?」
「この国の情報を集めて、仲間に渡していたんだ。
 そして今のは開戦の合図。"今がチャンスだ"という意味の"のろし"だ。
 愚かな提案があるのだが、どうだろう?
 私と共に、私の故郷の国へ来ないか?」
バタコは混乱していた。
頭の中が真っ白で何も考えられない。
しかし、時は彼女を待たなかった。
戦火が上がる。住民の悲鳴。彼の合図によって隣国が攻め込んできたのだ。
路上に居た女は捕らえられ、男は殺されてゆく。
虐殺、略奪、あらゆる非道が行われていた。
バタコは逃げなければ危ない、バタオについていこう、と思った。
「私、あなたと一緒に暮らすわ。この国から早く出ましょう。」
「ありがとう、君はそう言ってくれると思っていた。
 この銃は君が持っていてくれ。いざという時、役に立つ。」
そう言って机の引き出しにあった44口径リヴォルバーをバタコに渡す。
「さぁ、行こう。」
バタオはバタコの手をひいて城門へ走る。
途中、隣国の兵士が彼らを襲おうとするが、
バタオが手から花を咲かせ、味方であることを示した。
事前に決めておいた合図だった。
もう少しで国外、といったところに轟音が響いた。
アンパン号が大地を踏みしめこちらへと向かってきていた。
「ジャムおじさん…!何故ここに…!」
バタコが驚いている間に、アンパン号の上部のフタが外れ、
ゴーグルをしたジャムが顔を出した。
「探したぞ…、クリストフ…。」
「やぁ友よ!幸薄き隣人よ!何をそんなに怖い顔をしているのかな?」
「ふざけるな!」
「ジャムおじさん…どうして…彼と知り合いなの!?
 それにクリストフ…?」
思わぬところで彼の本名を知った。
バタコの頭の中は?でいっぱいになった。
唐突なことが多すぎる。知恵熱でくらくらしていた。
「バタコ…そいつは隣国のスパイ。どうして一緒にいるんだ…?」
「私は…彼と一緒に住むの!彼を愛しているのよ!」
「騙されてはならん!そいつはこの国の住民を裏切った!
 バタコ、お前も騙されているんだ!隣国に行った後、お前は
 何をされるかもわからんのだぞ!」
「で…でも…。」
「バタコ!そいつの顔を吹っ飛ばせ!」
ジャムはバタコにクリストフの射殺を命じた。
バタコは考えた。
確かにジャムの言う通り、騙されているのかもしれない。
しかし、彼を殺してもこの戦火の中で生き残れるとは思えない。
それならば彼についていった方が助かる可能性がある。
バタコの天秤は大きく揺れ、クリストフの乗った皿が落ちた。

―右手に死を

バタコはリヴォルバーをジャムに向け、引き金をひいた。
ぽん
銃から出たのは真っ赤な薔薇
「残念だったね。」
バタコの伸ばした手の先には何かが刺さっていた。
地面に咲いた真っ赤な薔薇。
崩れ落ちたバタコを冷ややかな目で見つめ、クリストフは言った。
「愚かな女だ。最後に自分を育てた者を殺めようなどと…。」
「言うことはそれだけか…?クリストフ…。」
アンパン号の鼻が飛び出し、砲弾となった。
しかしクリストフはそれをステップでかわした、が、次の瞬間
狂ったような速度で走り出したアンパン号を眼前に見た。

 ジャムは人形を作っていた。
人形師独特のあの眼鏡をかけ、双子の人形を作っていた。


ねぇパパ、明日は何の日か知ってる?


バタコが死に、クリストフを轢き殺してから364日後のことだった。

寝食さえも忘れて掘った

起きたのは午後1時頃。
十数時間寝てた。昨日何時寝たか覚えてないけど。
もう2月の17日なんだね。下旬だよ下旬。
2月も下旬。なんか新年あけましてから早いね。
なんかぼけーっとしてたらすぐに今年も終わりそう。
まーなんていうか今日は本読んだりしてて何もしてない。
明日は法事とかいうのに行かないといけない。
めんどくさーい。

馬に乗らざる騎士

俺だって知りたいくらいだ。

Dieu mort

最近家に外人がいる。
マジヤバ

私はそんな安い女じゃないわ

明日から休みじゃん。
ひゃっほう。今週なんかすっげ学校行くの少なかったからラクだな。
しかし明後日は法事とかいうのにいかなければならないから面倒だなあ。

最近荒ぶる鷹のポーズと宝石がツボ

ダニの死骸

薬物中毒者にして聖霊依存症

やりたくないこと。

俺は常日頃からがっこーにいきたくねーと思ってる。
そして実際にがっこーが休みだとすげー遊んだりして楽しむ。
さらに休みが終わって学校がはじまりそうになると憂鬱になる。
つまりまー俺にとっては学校に行くことがやりたくないこと。

でも夏休みとか不安になるんだよね。
俺このままでいいの?とか。

大人になったら何がいやってほら。
仕事。仕事したくないよね。みんなそうだよね。違う人もいるけど。

でもニートになって親に養ってもらってたら
俺このままでいいの?とか思うよね。

何が言いたいってみんなやりたくない、やりたくないって言ってることは
実際にやらなくてもいいよって言われたら不安になるんだよね。
プラスマイナスで考えるのかな。
「俺は仕事していやな思いしたから後は楽しいことがあるぞー」って。
そんなの誰が決めたわけでもないのに不幸と幸福が同量だと思ってる。
やりたくないことやってたらなぜか安心するんだよね。

だから、やりたくないことできるうちは幸せなのかもしれない。
ニートになって「何もしなくていいよ」って言われたら寂しいかもしれない。
俺はニートってすっげえ不安だと思う。
この先親が死んだら俺生きていけないよ。とか
周りの人から駄目なやつだと思われてるんだろうな。とか不安だと思う。
だから、働いてる人や学校行ってる人は
「ニートって社会のゴミ。ラクしすぎ。働けよ。」
って言うけど、そういう人は幸せと不幸せが同量だと思ってると思う。
「俺はやりたくないことやってから、やりたいことやってるのに、なんでニートはやりたいことだけやってんだ」みたいなね。
そういう風潮があるからみんなニートをバッシングする。
そうなると余計にニートは社会に出にくい。
やっぱりニートはニートで不安を抱えながら生きてると思う。
だから、ニートが楽だとは俺は思わない。むしろ辛いと思う。
しなくてはならないことがないって辛いと思う。

そこで「この辛い状況から抜け出すには」って考えて何とかするならいい。
「もう歳だし、どこも雇ってくれない。こんな社会には出れない。」
って言い訳しかしないのは本当にゴミだ。
そういうゴミ以外の人たちの辛さは俺はわかってやりたいと思う。

やらなきゃいけないことをやるのは安心に繋がる。
そう思った。

暑い

朝からゲーセン行きすぎ。
暑すぎ。眠すぎ。なーんにもやりたくないな。

Ohtsuchi

ひさびさに昼寝した。
やっぱ寝るのっていいね。
すっげ長い夢憶えてる。
起きてから考えると展開が2転3転したりしてるけど。

入試だってさ。

今日は学校の入試の準備で早く帰れた。
しかし収録はしない。

ゴロリいい加減きぐるみ脱げよ。

カラオケ行って来た。
全員打ちすぎ。疲れた。寝る。

 | HOME |  »

FC2Ad

プロフィール

EBIOS

Author:EBIOS
この世界は汚れている
そんな汚らわしい世界を走り抜ける
20代男子の自己矛盾に満ちた日常を綴る日記

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2アフィリエイト

FC2 Affiliate

FC2カウンター

FC2ブログジャンキー

「アクセス数が全然伸びない…」そんな悩みをブログジャンキーが解決します!

FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

FC2アフィリエイト

FC2カウンター

FC2アフィリエイト

FC2ブログジャンキー

FC2アフィリエイト

FC2レンタルサーバー

FC2アフィリエイト

FC2BLOG

FC2アフィリエイト

出会い無料!センター

FC2アフィリエイト

ショップ美若楽

FC2アフィリエイト

予約宿名人

FC2アフィリエイト

LIVE de CHAT

FC2アフィリエイト

ライブチャット マシェリ

FC2アフィリエイト

道・楽サーバ

FC2アフィリエイト

《セゾン》カードローン

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。